五平はかつてより変わらぬ「なつかしの味」を大切にしつつ、新しいメニュー展開を研究しています。
五平のあゆみ

創業 1965年

創業者 曽根康夫(現 代表取締役会長)が、「五平」と名付けたその店を島田市本通(現 ぴ〜ふぁいぶ付近)に建て、従業員二人でスタートしたのが1965年10月のことでした。
====== 「五平」の名前の由来 ======
人兄弟で 丁目に住んでいた
創業者の父の名前は 吾平
“万事 平和にいきますように…”
という意味でつけられました。

店舗リニューアル

歴史と思い出の詰まった店舗から、現在の店舗に移ったのは2000年8月。より充実したお食事をお客様にご提供できるように、飲食スペース・調理スペース・メニューを拡大しました。
遠くから来られたお客様に、地元でとれた新鮮な食材をご提供したいと、「地産地消」に取り組んでいます。
創業
 ↑移転前の五平
現在
 ↑現在の五平
料理長 曽根陽
1972年  11月22日生まれ
1990年  富士市『中福島』入社
1993年  静岡市『求友亭』
1994年  東京六本木『篁(たかむら)
1997年  東京水道橋『天馬』
1999年  島田市南町『酒菜 陽』オープン
2000年  『五平』現在地に移転と共に、料理長に。
料理長
名料亭で修行した技と、地元の食材を活かし、
生まれ育った島田の地で、日本料理の伝統と新しい可能性を追い求め
お客様に愉しんでいただけるよう努めています。
このページのトップへ